身体能力
鍛えた人間の身体能力ってすごいです・・・。リンク先動画みたら尻の穴がムズムズです。
WIREDに標題の記事が出ていたのでリンク。
小生がたまに行く喫茶店のレジがMac(ClassicかSE30だったと思う)で作成された独自のものなのですが、アンティークとOLDMACは良く似合います。
Machintoshの本当の生みの親とも一部で言われている、ジェフ・ラスキンス氏追悼ということで。(実際、名前や製品コンセプトは彼の作ったものらしいです。)
新規受付の終了とは言っても、事実上の撤退宣言でしょう・・・。(元記事)
小生がはじめて持った移動体通信は、当時出来たばかりのNTTパーソナルが出したPHS。まだ1円販売など無くて、37000円くらいで買ったのが最初です。待ちうけ時間の長さ、通話品質ともに決して携帯に劣るものではなく、むしろPDCよりもはるかに高品質でした。高速移動時のハンドオーバーがスムーズではないため、電車や車ではブチブチ切れてたのが懐かしいです。複数チャンネルをまとめての高速通信を低価格で提供できるので第3世代携帯相手でも十分なメリットだと思うのですが・・・。
KDDIグループ傘下時のDDIポケットのように、この何年かはDOCOMOで飼い殺しにされてたPHS。個人的にはWILLCOMに頑張ってもらって、PHS陣営の巻き返しを見たいところです。
任天堂がPalmOSのライセンスを取得したとのウワサが流れてます。これが本当だとするとNintendoDS上で動くPDA的なソフトがでるのかも・・・。DSの下画面にソフトウェアキーボードかグラフティーが搭載されるなんて良いなぁと思うのですが・・・。2画面液晶、無線LAN、BlueTooth搭載なので最強PDA誕生の予感。
4月から施行の個人情報保護法については本Blogでも何度かとりあげているのだけど、敏感になっているのはWEBサイト運営の会社ばかりで、一般の販売業やサービス業への認知度っていかほどなものなのでしょうか。つい最近もボーダフォンが迷惑電話の番号を紛失したり、ドコモユーザーの個人情報が流出したり。個人情報について比較的敏感な反応をしている通信事業者でさえこの始末なのだし・・・。何年か前CRMという言葉が流行り、顧客の個人情報を集める事で関連する消費情報と結びつけるって流れが小売業などでも出来あがっているのだけど、こういう情報に対する情報通信と縁遠い業種でのセキュリティー意識はもの凄く低そう。前述のような漏洩情報は、企業としての情報リテラシーがきっちりできているから発表されているだけで、実際発表されない情報漏洩なんて死ぬほどあると思うのです。個人情報保護法はセキュリティーについて考える良い機会だとは思うのですが、変に煽りすぎるのも良くないよなぁなどと思います。